欲張りチキンのための皮膚細胞再生リジュラン

さて、紙おむつのパッケージ写真のモデル赤ん坊様を拝み、我が子をつるさらにする為に親が風呂上り自身の保湿手入れを捨てて、保湿、湿疹用軟膏処置に明け暮れている事を鑑みれば、製造後30年超の人間の素肌外見の状態の維持が手入れなしで可能な訳はないと理解して欲しいわけです。

そこで日々死にゆく細胞に抗うべく、ついに再生医療に踏み切ることに。それが画期的なスキンヒーリング療法リジュラン様であります!

結果的に予想通りの効果があったと感じたので、リジュラン様の素晴らしさをプロパガンダすべく、ただでさえ寝不足気味なところ夜中まで動画を制作したわたしの努力と執念を認めて欲しいw文章ではどうも伝わらないと思い。。

では早速、ご覧ください。

※血が苦手な人は閲覧注意!

実は上記リジュラン様、粘度や成分の違いによって4種類ありまして。それぞれの名称と特徴は以下の通り。

REJURAN : 全顔のハリ、弾力改善(←今回はベーシックなこれ!)

REJURAN HB : REJURAN+ヒアルロン酸(←次回はこれの予定!)

REJURAN i : 目の小皺

REJURAN s : 傷跡やニキビ跡の改善

本来それぞれ目的によって使い分けるべきなのですが、どうもREJURAN iの原価が安いということもあり(?)ネットやインスタでリジュランを調べるとREJURAN iが多くヒットするようですね。法令線には効果薄いので、リジュランご検討の方は値段より種類をちゃんと確認したほうが良いかと。無駄に24時間ブツブツぼよぼよになってお金払うなんて切なすぎるよw

アンチエイジングへの飽くなき探求結果は今後もシェアしていきます!

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